1985年にNCAAバスケットボールリーグに向けたカレッジカラープログラムの一環としてリリースされたノンエアバスケットシューズ「DUNK」を、スケートボード用にヒールにZOOM AIRユニットを搭載しアップグレードした「SB DUNK LOW」。2002年のスタートから現在まで多種多様なバリエーションを発売しています。今作は90年代のバックパックにインスパイアされた"Take What You Need(必要なものだけ)"というテーマのもとデザイン。デッキを弾くときに使用するエリアにはバックパックの底部分のようなデザートオークルのスエードを使用。テクスチャード加工を施した耐久性のあるテキスタイルと組み合わせて、機能性と快適さを融合しています。またシュータンは隠しポケットになっていています。