1982年に登場した「AIR FORCE 1」は、その時その時代のカルチャーとも密接にリンクしバスケットボールシューズという枠を超え長い間ストリートの定番となっています。今作は2011年に、ニューヨークでスタートしたデニムブランド、"3×1(スリーバイワン)" とのコラボレーションモデル。アッパーには岡山県の老舗デニムメーカー"クロキ"と"3×1"の提案のもと制作された12.4ozのデニム生地を採用。既存のモデルと異なりシューレースを通し終わる最後の部分が、ジーンズをめくり上げて裏地が出た状態にしたときに見える、生地の端の部分のことを指すのセルビッチを演出。インソールには"3×1"のロゴが入ったスペシャルエディションとなっています。