




こちらは2015年に続きオリジナルボックスも再現した完全復刻版2018年バージョンです。1995年のオリジナル発売以来、2018年現在まで1997年、2003年、2005年、2008年、2010年、2013年、2015年、2018年と復刻され、今回は日本だけの復刻版となりました。





2015年製 ナイキ エアジョーダン2 レトロ 834274-014 1986年に登場したこちらは、エアフォース1のデザインをした"ブルース・キルゴア"とイタリア人デザイナーの"ジョルジオ・フランシス"がデザインを手掛けた。2作目にしてウィングマークが付く最後のエアジョーダンで、スウォッシュが無くなった最初のエアジョーダン。ちなみに、オリジナルは「MADE IN ITALY」。黒ベースのアッパーにカラフルなカラーを随所に使ったポップな仕上がり。





アディダス オリジナルスとアーティストPHARRELL WILLIAMSの共同企画でファレルが世界中を旅している中で目に飛び込んで来たモノを引用しながら、"愛" "情熱" "エネルギー"そして"カラー"を通じて人々が繋がって行くと言うPHARRELL WILLIAMSのビジョンを表現した「HU COLLECTION」。こちらはコートシューズスタンスミスに、ランニングシューズのスタイルを融合し、足にしなやかにフィットするプライムニットをアッパーに採用しているファレルオリジナルモデル。





ナイキ エアモアアップテンポ 415082-003/2017年の4月に発売されたこちらのカラーは、オールレザーにピンクの縁取りのガールズ・グレードスクール。日本未発売カラーとなります。





1992年のバルセロナオリンピックの選考で、当時ルイジアナ州立大学でその名が全米にとどろいていて既にスターだったシャックは学生枠での出場が噂されていました。結果はデューク大のクリスチャン・レイトナーが選抜されシャックは落選。あれから25年の時を経て当時ドリームチームに選ばれていたらこんな配色だったろうというオリンピックカラーのシャックがこちらになります。星条旗カラーをとりいれつつ、選ばれるべきだったことへの皮肉ともとれる”×”がヒールのシャックロゴに入っています。サイドに入っているパープルとブルーは、おそらくレイトナーが着用していたAIR FLIGHT HUARACHEを表していると思います。