




1960年代に活躍した当時西ドイツのテニスプレイヤー"ウィルヘルム・ブンゲルト"氏のシグネチャーモデル 初代は1970年に発売されたWIMBLEDONの1973~1975年頃に発売されたモデル。 西ドイツ製





1976年に長距離ランナー用に開発された「LD-1000」、1977年の「LD-1000V」の後継モデルとして1978年に登場した「LDV」。こちらはオリジナルカラーの復刻版。 LDはロングディスタンス、Vはつま先のV字のデザインを意味する。 1974年以降ワッフルソールを使用した様々なモデルが発売された中でも代表するモデルの一足です。





2008年にアメリカのランニング専門誌RUNNER'S WORLDにてのINTERNATIONAL Editor's Choice賞を受賞した「GEL-KAYANO 14」をデザインベースにアッパーの素材とフィット感をタウンユース用にアップデートした復刻版の登場です。初代モデルのデザイナー榧野俊一氏に代わり、山下秀則氏がはじめて設計。部位に応じて適切な素材を配すことで生まれたボリューム感のあるシルエットなど、2000年代に見られたデザインテイストを取り入れながら、ミッドソールに搭載した衝撃緩衝材機能を持つGELテクノロジーなど、「GEL-KAYANO」シリーズを代表する機能や構造を残しました。





アメリカ・オレゴン州をホームとするNBAのチーム"PORTLAND TRAIL BLAZERS"の名前を冠するNIKE初のSWOOSHを携えたバスケットボールシューズ「BLAZER」のオリジナルモデルから「BLAZER LEATHER LOW」1979年発売日本企画。当時の日本企画のBLAZERは通常のシュータンの上から革張りをすることによりシュータンのスポンジが劣化しずらく綺麗なフォルムを保ちやすくなっています。