




「GEL NYC」はニューヨーク発のストリートブランド"AWAKE NY"の創設者"ANGELO BAQUE"氏が手掛けたモデルで、2000年代初頭の"GEL-NIMBUS 3"や、"GEL-MC PLUS V"、"GEL-CUMULUS 16"等の伝統とモダンなパフォーマンスランニングスタイルからインスピレーションを得て生まれた新しいライフスタイルシューズです。




2008年にアメリカのランニング専門誌RUNNER'S WORLDにての「INTERNATIONAL Editor's Choice」賞を受賞した、「GEL-KAYANO 14 オリジナルモデル」をデザインベースにアッパーの素材とフィット感をタウンユース用にアップデートした「GEL-KAYANO 14」の登場です。足元にGELテクノロジーを搭載し、衝撃緩衝性を高めた一足。





1960年代に活躍した当時西ドイツのテニスプレイヤー"ウィルヘルム・ブンゲルト"氏のシグネチャーモデル 初代は1970年に発売されたWIMBLEDONの1973~1975年頃に発売されたモデル。 西ドイツ製





1976年に長距離ランナー用に開発された「LD-1000」、1977年の「LD-1000V」の後継モデルとして1978年に登場した「LDV」。こちらはオリジナルカラーの復刻版。 LDはロングディスタンス、Vはつま先のV字のデザインを意味する。 1974年以降ワッフルソールを使用した様々なモデルが発売された中でも代表するモデルの一足です。