




オランダのアムステルダムに店舗を構えるスニーカーブティック"PATTA"とのコラボレーションモデル。ベースとなったのは、2001年に誕生し、900番台シリーズの中でも人気を誇る「Made in U.K. 991」から20年以上の時を経て登場した新商品「Made in U.K. 991 v2」。このモデルに"PATTA"らしいバーガンディーを落とし込み、ネオンイエローのシューレースをセット。インソールには"PATTA"のロゴが入ったスペシャルエディションとなっています。





上野発のスニーカーショップ"MITA SNEAKERS"の提案モデル。過去に学んだ事や出来事を再考して新たな道理や知識を見出す事を意味する四字熟語である「温故知新」をコンセプトに掲げ、80年代・90年代・00年代とその時代を象徴するマテリアルを前足部、中足部、後足部に3分割で配し、スニーカーマテリアルの進化過程をアッパー上で表現したスペシャルエディション。





日本の節分をフューチャーした節分ダンク。豆からナチュラルで力強いカラーをイメージしたアッパー、とヒールサイドに鬼をイメージしたグラフィック。インソールには歌川国芳の浮世絵の代表作でもある"金太郎が豆まき"がプリントされています





1998年に結成された日本のヒップホップグループ"NITRO MICROPHONE UNDERGROUND"とのコラボレーションモデル。ベースとなったのは1986年に発売された「DELTA FORCE」のミッドカット版「DELTA FORCE 3/4」。このモデルにエレファントプリントのSWOOSH、彼らの音楽部門である"NITRICH"のロゴをサイドに配置し、ヒールには"NITRO MICROPHONE UNDERGROUND"のオリジナルロゴが入ります。2004年8月に発売したフルアルバム"STRAIGHT FROM THE UNDERGROUND"のジャケットに登場したバージョンとは違う





フランス出身のオートクチュールデザイナー、Christian Dior氏が創立したブランド"Dior"とのコラボレーションモデル。2018年より"Dior"のメンズ アーティスティック ディレクターを務めているKim Jones氏が手掛け、スウッシュは"Dior"のモノグラム"DIOR OBLIQUE"を採用し、ウィングロゴには"AIR DIOR"の文字が入ります。イタリア製、世界8,500足限定のシリアルナンバー入り