




2008年にアメリカのランニング専門誌RUNNER'S WORLDにてのINTERNATIONAL Editor's Choice賞を受賞した「GEL-KAYANO 14」をデザインベースにアッパーの素材とフィット感をタウンユース用にアップデートした復刻版の登場です。初代モデルのデザイナー榧野俊一氏に代わり、山下秀則氏がはじめて設計。部位に応じて適切な素材を配すことで生まれたボリューム感のあるシルエットなど、2000年代に見られたデザインテイストを取り入れながら、ミッドソールに搭載した衝撃緩衝材機能を持つGELテクノロジーなど、「GEL-KAYANO」シリーズを代表する機能や構造を残しました。





アメリカ・オレゴン州をホームとするNBAのチーム"PORTLAND TRAIL BLAZERS"の名前を冠するNIKE初のSWOOSHを携えたバスケットボールシューズ「BLAZER」のオリジナルモデルから「BLAZER LEATHER LOW」1979年発売日本企画。当時の日本企画のBLAZERは通常のシュータンの上から革張りをすることによりシュータンのスポンジが劣化しずらく綺麗なフォルムを保ちやすくなっています。





バンコックのモデル名でリリースの後、オニツカタイガーと同名のモデルがあったため改名されたというエピソードがあるロードランナー。長距離のロードランニング向けに設計されたアウトソールは六角パターンを採用し優れたグリップ力と高い耐久性を実現させました。1981年リリースの後期型モデル





1985年から1986年にかけてNCAAバスケットボールリーグに向けたカレッジカラープログラム"BE TRUE TO YOUR SCHOOL"の一環としてリリースされたノンエアバスケットシューズ「TERMINATOR」から、"GEORGETOWN UNIVERSITY"のチームカラーを採用したオリジナルモデル。