




2002年から2003年にかけてスタートしたLASER PROJECTの担当者で、デザイナーでもあるMARK SMITH氏のアートデザインを、1ピースのアッパーにレーザープリントで落とし込んだ2500足限定モデル。





伝統的なデザインを現代のスケートボーダーのニーズに合わせてアレンジした1足。柔らかい上質なレザー、切りっぱなしのシュータン、クッションと柔軟性に優れたソールが、抜群の接地感とトラクションを発揮します。





デザイナー高橋盾氏が手がける日本のファッションブランド"UNDERCOVER"との共同モデル。ベースとなったのは1985年のオリジナルモデルシルエットを継承した「DUNK HIGH 1985」。このモデルにブラックの天然レザーがアッパーのカラーブロッキングを覆い、エンボス加工を施したぺブルパターン付きのジムレッドのヌバックアンダーレイで伝統的なバスケットボールカラーを表現。さらに、ペイントスプラッター柄のミッドソールなど、"UNDERCOVER"独自のカラーも使われています。ヒールには架空のバスケットボールリーグ"Undercover Basketball Association(UBA)"の





NIKE SBからMLB SAN FRANCISCO GIANTSをフューチャーした「SB DUNK HIGH PREMIUM "GIANTS"」の登場です。ユニフォームからインスパイアされたカラーリングに、右足のガムソールにはダブルバブルのガムを彷彿させるピンク色の演出が。またシュータン裏にはスタジアム場外ホームランの象徴である、カヤックとグローブを連想させるグラフィックが入ったスペシャルエディションとなっています。