




ミュージシャンのVERBAL氏と妻のYOON氏が手掛けるブランド"AMBUSH"とのコラボレーションモデル「AIR ADJUST FORCE SP」の登場です。ベースとなったのは1996年から1997年にかけて発売されたバスケットシューズ「AIR ADJUST FORCE」。MIDカットとHIカットの2種類があり、アッパーに取り外し可能なFIT WRAP STRAPSが付属して、別売りで11カラーを自由にカスタマイズできる前衛的なものでした。このモデルにYOON氏が新しい解釈を加えアップデート。オリジナルには無い低めのカットに設定し、アウトソールにはリサイクル素材のNIKE GRIND RUB





「AIR JORDAN 7」は1992年に登場しました。デザインはティンカー・ハットフィールドです。1991年に発売された「AIR HUARACHE」のハラチインナーブーツシステムを採用しています。 NBAチャンピオン、FINALのMVP、さらにはバルセロナオリンピックで金メダルとジョーダンの足元を支え、世界的にジョーダンの栄誉が高まっていき、このシリーズからナイキバスケットボールと別の扱いとなりジョーダンラインがスタートしました。今作は、オランダのアムステルダムに店舗を構えるスニーカーブティック「PATTA」とのコラボレーションモデルです。アースカラーのヌバックのアッパーに、ミッドソールと





「AIR JORDAN 1 LOW」は1985年4月にUS定価$59.95で発売されました。デザインはPeter Moore氏で、3本線で三角形のアディダスのパフォーマンスロゴをデザインした人物としても有名です。ウィングマークはPeter Moore氏が飛行機での移動中に見た、アメリカ空軍のパイロットウイングのレプリカにインスピレーションを受けてデザインされています。今作はオリジナルカラーのひとつ"WHITE/GREY"の復刻版。





MADE IN USAのフラッグシップモデルとして2010年に登場した「MR2002」からインスパイアされた重厚なアッパーデザイン、N ERGYとABZORBを搭載したハイスペックなソールを組み合わせ、アジア製で復刻を果たした「2002R」から、上質なフルグレインレザー/メッシュアッパーをニューバランスのヘリテージモデルからインスピレーションを得たカラーで彩った"NEW VINTAGE PACK"。





テディ・サンティス氏が手掛けるニューヨーク発のアパレルブランド"AIME LEON DORE"とのコラボレーションモデル「RAINIER」の登場です。ベースとなったのは1982年にニューバランス初のハイキングブーツとしてデビューした「RAINIER」。このモデルにアッパーには耐摩耗に優れたCORDURAと上質なスウェード素材を採用し、ライニングには防水透湿性素材GORE-TEXを搭載。アウトソールにはグリップ性と耐久性に優れるVIBRAMソール、ミッドソールには軽量性・クッション性に優れるREV LITEを使用し、高い機能性で心地よい履き心地を実現し全天候型のスペックにアップデートしています。