




1985年にNCAAバスケットボールリーグに向けたカレッジカラープログラム"BE TRUE TO YOUR SCHOOL."の一環としてリリースされたノンエアバスケットシューズ「DUNK」と同時にリリースされ、ジョージタウン大学バスケットボール部"HOYAS"のスクールシューズとして登場した「TERMINATOR」の復刻版。 今作は黒と白のツートンのアッパーに、エイジングを表現したようなセイルカラーのミッドソールを用いたオリジナルにはなったカラーリング。





2001年1月1日に3000足限定で日本でのみ発売されたカラーが初めての復刻。当時のカラーを再現しつつウィングマークはジュウェルタイプに変更し、インソールにはCO.JPのロゴ、シュータンの内側のタグでは2000年代初頭のルーツを表現するなどのディテールが新たに加えられています。また今回だけのグレーの専用箱に入ったスペシャルエディションとなっています。





オリジナルモデルのブラックとレッドのカラーをアレンジ。タンブルドレザーのアッパーには二重構造を使用し赤いラインが縁取りのようなデザインに。インソールには1985年に放送されていたジョーダンのコマーシャルの1節「WHO SAID MAN WAS NOT MEANT TO FLY.(人間は飛べないと言ったのは誰だろう)」のメッセージがプリントされたスペシャルモデルとなっています。





"1994-1995 PLAYOFF"のカンファレンス セミファイナルのオーランド・マジック戦で着用された幻のPEモデルと同じ"45"がヒール入り、ジャンプマンロゴもオリジナルと同じ左右非対称となっています。これまで一般販売のされることがなかった幻のモデルがついに復刻です。





1999年に発売された「AIR MAX TAILWIND 4」はヒールに"デュアルプレッシャー エア"を搭載し当時最高クラスのクッショニングを実現していました。今作はオリジナルの発売から20周年を記念したスペシャルエディション。既存のモデルとは異なり、リップストップ製のナイロンアッパーを用いた1足。