1985年にNCAAバスケットボールリーグに向けたカレッジカラープログラムの一環としてリリースされたノンエアバスケットシューズ「DUNK」。日本では1992年頃から始まったヴィンテージスニーカーブームを代表するモデルで、1999年にCITY ATTACKで初めて復刻されました。以来、多種多様なバリエーションを発売しています。
今作は1999年の日本企画"TOKYO CITY ATTACK"から、アッパーの2トーンカラーを反転した表DUNKと裏DUNKを、ハイとローカットを取り混ぜた全18型の日本限定モデルのうちのひとつ「DUNK HIGH LE 裏ダンク灰紺」。