1991年に発売にされた「AIR MAX 180」はエアマックスシリーズで初めて180度をビジブル化した画期的なモデルで、シュータンに"180 AIR"のロゴ、ヒール部にスウッシュと"180"の文字が入ります。そのソールユニットはバスケットシューズに採用されるなど、NIKEを代表するシューズとなりました。そのモデルをアーティストVERBAL氏とYOON氏が2008年にスタートした"AMBUSH"とのコラボレーションによりハイカット版の「AIR MAX 180 HI/AMBUSH」としてアップデート。アッパーにシュラウドを装着しハイカットのシェルエットに仕立て上げられ、現代のストリートにマッチした1足になっています。