ビジブルエアを初めて搭載したランニングシューズ「AIR MAX 1」は1987年に発売されました。ナイキ エアの容量を最大化するため、着地時に変形したエアバッグをサイド方向に逃がすという機能的アプローチから開発がスタート。デザインを手掛けたティンカー・ハットフィールドは、フランス・パリ4区にあるポンピドゥー・センターからデザインインスピレーションを受けたと言います。 今作は2003年に発売された名作カラー「AIR MAX 1 WHITE/VARSITY RED/MEDIUM GREY(306345-161)」の復刻版。