1986年にMADE IN ITALY生産で展開された「AIR JORDAN 2」。そのディテールを踏襲しながら現代的アップデートしたのがシリーズ最新作の「AIR JORDAN 32」。アッパーはフライニットで構成され、伸縮性、サポート性、必要な個所のロックダウンが可能になっています。ソールにはZOOM AIRとFLIGHTテクノロジーを搭載。こちらは1988年のダンクコンテストで「AIR JORDAN 3」を着用して見せた芸術的なフリースローラインからのダンクからインスパイされた1足。シュータン裏にはダンクコンテストの審査員が持つ10点のプレートのグラフィックが入り、アウトソールのクリアソールは左足に電光掲示板に表示されていた3:51、右足にはフリースローラインが入ったスペシャルモデルとなっています。