1988年にティンカー・ハットフィールド氏によってデザインされ、シリーズ初の踵にビジブルエアを搭載した「AIR JORDAN 3」。このモデル以降ジャンプマンがAIR JORDANの新たなアイコンになりました。今作はシリーズの中でも特徴のある素材やデザインを他のシリーズの組み込んだ実験的な企画"JORDAN LAB"シリーズから、初めて「AIR JORDAN 5」で使われたリフレクター素材を組み合わせたスペシャルモデル。光が当たるとシルバーに輝くリフレクティブ素材を全面に使用し、レイヤー数を削減することで、より洗練されたフォルムになり、「AIR JORDAN 3」をベースに「AIR JORDAN 5」の特徴を活かしたモデルとなっています。"JORDAN LAB"シリーズは他にも3LAB5、4LAB1、5LAB3、11LAB4がリリースされました。