バスケットボールシューズとして1969年に誕生し、貝殻をモチーフにした「SHELL TOP」がアイコニックなパーツとして存在感を放ち、1980年代にはRun-D.M.C.が愛用したことから、バスケットシューズからストリートカルチャーにまで昇華したスニーカーカルチャーを代表する1足、そしてアディダスを代表するモデル「SUPER STAR」。その王道モデルが1980年代に「MADE IN FRANCE」で製造されていた当時のディティールを採用したのが「SUPER STAR 80s」。こちらはスネーク柄の型押しとプリント加工を施したアッパー、スリーストライプにはスムースレザーをバックチップにはヌバックなど様々な素材を採用しています。シェルトップ、ミッドソールにはエイジング加工(黄ばみ加工)を施しています。