




元NBAプレイヤーでリーグ代表するするシューティングガードだった、"ブラックマンバ"ことKOBE BRYANT(コービー・ブライアント)のシグネチャーモデルのバッシュ第1弾の復刻版です。KOBE曰くただの復刻ではなく、現代のパフォーマンスに合わせたレトロモデル「PERFORMANCE RETRO=PROTRO」という新しいかたちの復刻だという事です。今作は2006年1月に行われた対ラプターズ戦で記録した"81"ポイントという歴代2位の記録を祝しそのとき着用していたオリジナルカラーでの登場です。





テニス史上に残る名選手の1人でアメリカの元男子プロテニス選手「ピート・サンプラス」のシグニチャーモデル。1996年に発売されたがエア オシレイトが昨年20周年記念で復刻。こちらのモデルは1997年のオーストラリアオープンタイトルの20周年を記念したモデルで、シュータンからライニングまでカラーが左右で非対称となっており、右はネイビー、左にはレッドを配色、ヒールカウンターにメタリックゴールドを落とし込んだカラーリングとなっています。インソールには1997-2017と入っています。





1970年代に発売されていた当時のオリジナルディティールを細部まで忠実に再現した「CHUCK TAYLOR ALL STAR 70 HI」。"First String"ラインという日本では展開されていないコンバースのプレミアムラインによる復刻版です。アッパーは厚みを持たせたキャンバス地と、強化されたサイドウォールスティッチ。トゥキャップに使うゴム素材も厚めになっていて、バルカナイズ製法のアウトソールも厚めに設計。インソールのクッションはかなり改良されていて履き心地が格段に向上しています。ヒールパッチは三ツ星になります。今作はホワイトの上質なレザーをアッパーに採用。ライト フォーンのパッチが特徴





アメリカはニューヨークに店舗を持つスニーカーブティック"KITH NYC"を手がける「RONNIE FIEG」とのコラボレーションモデル「PUMA TRINOMIC XT2」の登場です。今作は「RONNIE FIEG」が現在一番のお気に入りのお店だという「DOVER STREET MARKET」をイメージして"ACHROMATIC"をテーマにブラックとホワイトの2型をリリース。ベースモデルは、1990年代に長距離ランナーのトレーニングシューズとして開発された「XT-2」。アッパーには高級なグローブレザーを使用し、ライニングはソフトなカーフレザー、どちらもイタリア製のものを使用しています。さらに





アメリカはニューヨーク発のファッションブランド"ICNY(アイスコールドニューヨーク)"とPUMAのコラボレーションモデル「TRINOMIC R698」の登場です。"ICNY"はデザイナーであるマイク・シャーマン氏の自転車運転中の交通事故からインスピレーションを受け、安全性を兼ねたデザインの要素としてすべてのものにリフレクターを使用するプロダクトを展開しています。PUMAのクラシックモデル「TRINOMIC R698」にもその要素を落とし込んでいます。