




2008年に発売された「GEL-NIMBUS 10」をベースにした「GEL-NIMBUS 10.1」は、快適性を追求した一足。アシンメトリーのアッパーデザインや特徴的なオープンメッシュの採用など、2000年代後半に登場したシューズの象徴的なディテールを取り入れています。足元の骨格に対応したデザインで、ミッドソールには二層構造のEVAフォーム、GELテクノロジーが搭載。TRUSSTICシステムが、優れたクッション性をサポートします。





NIKE SBから、東京から生まれたスケートボード&ピストバイク集団"T19 SKATEBOARDS"との2005年リリースのコラボレーションモデル。デザインを手がけたのは所属ライダーの岩崎進吾氏。ブルーのアッパーにサイドには通気性を重視したベンチレーションを採用、シュータンには"T19"のロゴが入ったスペシャルモデル





今作はアメリカのスポーツチェーン店FOOT LOCKERと、その系列店だけで販売された流通限定カラー。PCPS表記ですがプレイヤーズスペシャルやサンプルではなく、今で言うチームカラーのはしりで、カタログ外のカラーを展開し、当時日本での発売はなくアメリカでも一部店舗だけの取扱いだったレアモデル。





2016年に開催されたリオデジャネイロオリンピックを記念してリリース。「AIR JORDAN 7」のデザイナー、ティンカーハット・フィールド氏が提案した幻のオリンピックモデルを製品化したもので、1992年に発売された「AIR JORDAN 7」のバルセロナオリンピックモデルは、デザインの過程で2種類あり、当時採用されなかったスケッチをもとに今回初めての製品化。USA代表をイメージしたトリコロールを落とし込み、ヒール部分は星条旗をモチーフにしたスターズ&バーズと落とし込んだスペシャルモデルとなっています。