




アッパーに2000年代初頭のトレイルシューズ「GEL-KAHANA 3」と「GEL-TARGET」のデザイン要素を取り入れ、ASICS創業地、神戸にある六甲山へ登る途中、布引を由来にした「GEL-NUNOBIKI」の登場です。マットや半光沢の質感の異なる素材が使用されたレイヤーに、フラワーモチーフのレースメッシュを採用し、アウトドアに見られる荒々しい質感とつながり、アーバントレイルの美学を表現しています。





1985年に発売された「AIR JORDAN 1」の廉価版として、アッパーをレザーからキャンバス地に変更し、「NIKE VANDAL」のソールユニットを搭載した「AIR JORDAN 1 KO(A.J. K.O.)」の復刻版





1984年に発売された当時の高性能バスケットシューズ「AIR SHIP」の復刻版「AIR SHIP SP」の登場です。発売当時は「AIR JORDAN 1」の日本定価が16,800円、「AIR FORCE 1 HI」が25,000円で、「AIR SHIP」は28,000円と、当時の最上級モデルとしてデビュー。マイケル・ジョーダン氏が「AIR JORDAN 1」が完成するまでの間、着用していた事でも有名なモデルです。インソールにはJUMPMANロゴが入ります。





2007年に発売された「TERMINATOR HIGH (VNTG)318677-131」の復刻版。ノベル グリーンのオーバーレイに、スワンカラーのアンダーレイ、エクストラシューレースはスワンカラーが付属します。