




1981年に登場し、多くのバスケットボールプレーヤーに愛されたロングセラーモデル「FABREJAPAN-S 」をベースに、タウンユースとしてアップデートしたモデルです。SはSHORT、すなわちローカットであることを表しています。カップソールが特徴的な軽量デザインを採用したシューズで、クッション性を備えた優れた履き心地です。クラシックなコートシルエットで、さまざまなファッションにコーディネートしやすい、シンプルなデザインの一足になっています。





KAZOKUプロジェクトからバルセロナを拠点にするスニーカーブティック"24 KILATES"との共同モデル。 バンコクにも店舗を持つ"24 KILATES"。そのバンコクに生息する、地球上で最もタフで魅力的な動物として称えられるキングコブラからインスピレーションを得たデザインを採用。キングコブラが鎌首をもたげる様な形状へとシュータンを大幅にリデザイン。アッパーにはフェイクスネークスキン、プレミアムヌバックを用いたスペシャルエディションとなっています。





1989年に画期的な一体成型ミッドソールを搭載し高級感のある刺繍Nマークで登場した「1500」。高い人気を誇る重厚なアッパーを、英国製ならではの上質なオールレザーアッパーで仕上げ、ミッドソール、アウトソールと同色でまとめたスタイリッシュなトリプルブラックカラーの1足。





今作は過去にリリースされたAIR MAXの素材を組み合わせた"EVOLUTION OF ICONS"コレクションのひとつ。既存のモデルとは異なりシュータンはコーデュロイ素材に変更され、サイドパネルはスウェード、レザーで構築。つま先サイドにはネオンイエローのミニスウッシュが入ります。シューホールやシュータンはテレビの放送終了時に流れるカラーバーからインスパイアされたカラフルなデザイン。





Edison Chen氏とKevin Poon氏が手掛ける香港発のファッションブランド"CLOT"とのコラボレーションモデル「AIR MAX 1 / CLOT "KISS OF DEATH"」の登場です。2006年にNIKEとの初めての共作としてリリースされた「AIR MAX 1 (313227-161)」の完全復刻版となる今作は、アッパーのカラーや素材、つま先のクリアパーツなど、2006年のディテールを踏襲しながらも、アウトソール、インソールのデザイン、一部マテリアルなどのアップデートを加えボックスもスペシャル仕様となっています。