




1979-1980年頃に旧ユーゴスラビアで生産されていた当時の「PUMA SUEDE」を復刻した「SUEDE VTG」の登場です。シューホールは7ホールに変更され、アッパーとソールを接着剤で接合するセメント製法で作られているのが最大の特徴。アッパーのデザインはバランスを修正して、トゥボックスも小さく仕上げることに成功しています。シューレースはアッパーと同色のものと、フォームストリップに合わせた白の2本が付属し、スタイルに合わせてシューレースを変えることが可能な一足に仕上がっています。





1985年に登場した「AIR JORDAN 1」はシューホールが9つあるハイカット。そのシューホールを一つ減らし8ホールにしたミッドカット版「AIR JORDAN 1 MID」が登場です。





1985年に登場した「AIR JORDAN 1」はシューホールが9つあるハイカット。そのシューホールを一つ減らし8ホールにしたミッドカット版「AIR JORDAN 1 MID」が登場です。今作は「AIR JORDAN 1」のオリジナルカラー"BRED"のカラーブロックを反転させたリミテッドモデル。





「AIR JORDAN 1」は1985年4月にUS定価$65で発売されました。デザインは"Peter Moore"氏で、3本線で三角形のアディダスのパフォーマンスロゴをデザインした人物としても有名です。ウィングマークは"Peter Moore"氏が飛行機での移動中に見た、アメリカ空軍のパイロットウイングのレプリカにインスピレーションを受けてデザインされています。今作は2020年に発売された「AIR JORDAN 1 HIGH 85(BQ4422-600)」の配色のままローカット仕様にした1足。




Atmosの本明秀文と小島奉文、スニーカー専門誌「SHOES MASTER」による共同書籍プロジェクトとして生まれた「NIKE AIR FORCE 1 40th Anniversary Special Book」。歴代の傑モデルたちの紹介など、AIR FORCE 1の魅力を多角的な視点で見つめ直す1冊となっている。オールカラー216P。日英バイリンガル編集。定価6,600円 SKIT各店舗の店頭でも発売中です。