




1988年に登場したオフロードシューズの「574」と、1988年に登場したオフロードシューズの「576」を、1990年代の流線的なイメージにモダナイズした「5740」。ベーシックなSL-1ラストを採用し、オーバーサイズのNロゴデザイン、細かく重なりの多いパーツやウェービーなパターンを取り入れて、スエード/ヌバック/メッシュの異素材コンビネーションアッパーでアップデートしています。今作はピッグスキンヌバックとテキスタイルのコンビネーションアッパーをニューバランスのヘリテージモデルを彷彿とさせるレガシーカラーを纏ったリミテッドモデル。





2002年から2003年にかけてスタートしたLASER PROJECTの担当者で、デザイナーでもあるMARK SMITH氏のアートデザインを、1ピースのアッパーにレーザープリントで落とし込んだ2500足限定モデル。





伝統的なデザインを現代のスケートボーダーのニーズに合わせてアレンジした1足。柔らかい上質なレザー、切りっぱなしのシュータン、クッションと柔軟性に優れたソールが、抜群の接地感とトラクションを発揮します。





デザイナー高橋盾氏が手がける日本のファッションブランド"UNDERCOVER"との共同モデル。ベースとなったのは1985年のオリジナルモデルシルエットを継承した「DUNK HIGH 1985」。このモデルにブラックの天然レザーがアッパーのカラーブロッキングを覆い、エンボス加工を施したぺブルパターン付きのジムレッドのヌバックアンダーレイで伝統的なバスケットボールカラーを表現。さらに、ペイントスプラッター柄のミッドソールなど、"UNDERCOVER"独自のカラーも使われています。ヒールには架空のバスケットボールリーグ"Undercover Basketball Association(UBA)"の