




1985年当時の「AIR JORDAN 1」の定価が16800円と高価だった事もあり、兼価版としてレザーの代わりにキャンバス地を採用した「AJ KO(AIR JORDAN 1 KO)」が登場します。 コストを抑えるために当時売り出し中の「NIKE VANDAL」のソールユニットが使われました。ちなみに「AJ KO」の当時の価格は6800円。白×赤×黒、赤×黒の2色が日本国内でも発売されていました。 当時は販売数が少なかった事もあり、1990年代のヴィンテージ市場では高値で取引される幻のモデルでした。 今作は2016年に登場した「AIR JORDAN 1 KO HIGH OG(638471





2005年リリース当時、NIKE SBのカタログデザインも手掛けていたグラフィックデザイナー"Colin Flynn"提案カラーの通称"VAPOR" アッパーにはプレミアムレザーを使用





2003年にリリースされた、グラフィックアーティスト"FUTURA"の提案カラー「DUNK LOW PRO SB "FUTURA"(304292-013)」を彷彿とさせる通称"UN-FUTURA"





1991年に発売された「AIR HUARACHE」の後継モデルとして1993年に登場した「AIR HUARACHE LIGHT」。アッパーのパーツや形状を変更し「LIGHT」の文字通り軽量化を実現した当時のランニングシューズ. 2015年リリースの今作はNIKE FOOTBALLカテゴリーに採用されてるカモフラージュ柄とカラーリングをそのまま落とし込んだリミテッドモデル





VANS SURFラインから2007年にカリフォルニアでスタートしたサーフブランド"CAPTAIN FIN"とのコラボレーションモデル。踵を踏んでサンダルとしても使える2WAY仕様の「BLACK BALL SF」をベースに、ブラックキャンバスとガムソールを組み合わせ、ライニングにはアイコンを落とし込み、取り外し可能で水洗い可能なインソールULTRACUSHエコフットベッドにはWネームグラフィックが入ったスペシャルエディションとなっています。