




NIKELABからリリースされた"パッチ"を採用した「AIR MAX 1 V SPECIAL」。アッパーはキャンバス素材で形成し、アメリカ軍のアーミージャケットをモチーフにして、インソールにはアメリカ合衆国の国旗が入ります。また"パッチ"の名の通り22種類のパッチが付属していて、シュータンやヒールサイドに自由にカスタムができます。グリーン(704901-300)、サンド(704901-200)、ブラック(704901-001)の3型が展開されました。





NIKE SBとJORDANが再びタッグを組み、スケートボーディングに対応する仕様に変更したモデルです。トゥボックス周りを1989年の形状で仕上げ、フィット感を改善しつつアッパーにはデコンストラクトを採用。アイレットやヒールのプラパーツは通常のAJ4より柔軟な素材です。グリップ性も重要になることから、アウトソールに部分的にガムラバーを配し、要所のトラクションを強化しています。





今作はオリジナルにはないレトロだけのニューカラー。クラシックなオリジナルのカラーブロックを採用し、花粉を意味する"POLLEN"から着想を得た濃いイエローと、タンブルドレザーのブラックのアンダーレイ。シューズボックスはシューズと同配色のスペシャルエディションとなっています。





テディ・サンティス氏が手掛けるニューヨーク発のアパレルブランド"AIME LEON DORE"とのコラボレーションモデル「BB650 RO1」の登場です。ベースとなったのは1989年にリリースされた当時のバスケットボールシューズ「PRIDE550」に、現代的なアップデートを加えた復刻モデル「BB550」のハイカットモデル「BB650」。このモデルに当時のオリジナルカラーをオマージュしてミッドソールはヴィンテージ風のクリーム色に仕上げています。デザイン面だけではなく横ブレを防ぐサドルパネルや、甲のフィット感を調整できるバリアブルレーシングなどのアップデートを加えたスペシャルエディションとなってい





八村塁氏のプレイヤー・エディション「AIR JORDAN 35 SP-TP PF "WARRIOR"」。左足のシュータンには八村塁のプレイヤー・エディションである証として、漢字の"八"をベースにしたオリジナルグラフィックが入ります。八村塁氏のアイデンティティとコート上での闘争心からインスピレーションを得たスペシャルエディションとなっています。