




2003年にポートランドのスケートパークへの寄付を目的としたチャリティーオークション用に製作され、ebayに出品された幻の「DUNK LOW SB」を再現。2足製作され、そのうち1足は切断されプロモーション用に展示。もう1足はNIKE SBの父とも言われているSANDY BODECKER氏が自ら落札しました。伝説となったオリジナルバージョンをほぼ忠実に再現してebayのカラーリングを落とし込み、レザーとパテントを組み合わせたアッパーで構成。ヒールはオリジナルはebayロゴだったのに対しNIKE SBロゴに変更。また切断された状態を再現するためにクリアパーツを入れています。インソールにはSAND





2011年に"DON C"が立ち上げられた超高級キャップブランド「JUST DON」を手掛けるクリエーター「DON C」とのコラボレーションモデル。アッパーはキルティング加工のレザーとスウェードを組み合わせて構成し、ヒールにはゴールド仕様のNIKEロゴを配置。ゴールドのピンズに、ウィングマークとDON Cのオリジナルキーホルダー、専用のシュー袋も付属します。またBOXも今回のために用意されたスペシャルBOXとなっています。





今作は2002年7月にリリースされたドングリから着想を得た「AIR FORCE 1"ACORN"(624040-121)」の復刻版。当時日本で発売予定でしたが、一部を出荷した段階でヘンプ素材に黒い斑点やシミがあることが判明。そのためほとんどがB GRADE品としてアメリカのファクトリーストアで販売されました。そんないわくつきのモデルが19年の時を経て登場です。





アメリカはテキサス出身のアーティストTRAVIS SCOTT氏によるプロジェクト"CACT.US CORP"との共同モデル。ヒールに配された小さなジッパー付きポケットには必需品を収納可能。アッパーに付けられる取り外し可能なシュラウド(シュータンのポケット内にしまえるデザイン)が悪天候による影響をシャットアウトし、特徴的な前足部のストラップがフィット感を固定します。ボックスも今回だけのスペシャルエディションとなっています。