2018年に発売された"32mm"の厚さのエアユニットを装備した「AIR MAX 270」に続いて、2019年はそれを超える"38mm"の高さへと進化した「AIR MAX 720」の登場です。「AIR MAX 270」ではエアユニットはヒールに搭載されたのに対し「AIR MAX 720」では足裏全体に敷き詰めるフルレングス仕様へ変更。縦、横に増幅され視覚にも存在感をアピールし、快適なクッショニングが一日中持続する1足になっています。 今作は宇宙飛行をテーマに宇宙服をモチーフにしたデザインを採用。シュータンのロゴやヒールプルタブはNASAをイメージした"青、赤、白"で統一。エアユニットは通常クリアで中が見えるようになっていますが、シルバーからブラックのグラデーション仕様にするなどこだわった1足となっています。