




アメリカンフットボールのターフトレーニング向けに1995年にLOWカットとMIDカットがリリースされた「AIR BARRAGE」が2019年に初めての復刻。特徴的なミッドフットストラップに、ミッドソールの「A・I・R」の文字、さらには左足のシュータン、ミッドフットストラップ、つま先部分の「逆SWOOSH」まで完全再現。





今作はNFLのチーム"サンフランシスコ・フォーティナイナーズ"のチームカラーからインスパイアされた1足。"49ers"の地元の名所に"サンフランシスコ動物園"があることからオフィシャルグッズでもレオパード柄のものがありますが、こちらもヒールカウンターとインソールはレオパード柄になっています。





「AIR FLIGHTPOSITE」は1998から1999年にリリースされたバスケットボールシューズで、当時はケビン・ガーネットやティム・ダンカン、ジェイソン・キッドなど多くのNBAプレイヤーが愛用していました。アッパーにポジット、ダイナミックインナーブーツ、ソール全体にクッショニングと反発に優れたフルレングスのZOOM AIRを搭載するなど、当時の最新技術が詰まっています。今作は2014年に発売された「AIR FLIGHTPOSITE "KNICKS HOME"(642307-100)」の"AWAY"バージョンが登場。オリジナルモデルで不良があったジッパー部分を改良しています。





レブロンの長年の友人でもあるRICH PAUL氏、MAVERICK CARTER氏、RANDY MIMS氏を称えデザインされた1足。レブロンを含めたこの4人はオハイオ州アクロン市に2018年に学校を設立するなどビジネス面でもパートナーして共にしています。共に偉大なものを追い求めようと仕事仲間になった友人たちを"FOUR HORSEMAN"にたとえ、アッパーにはオリジナルグラフィックを配置、左足のインソールにはそれぞれの頭文字をとった「LRMR」、右足のインソールには、アクロン州オハイオを意味する「AKOH」が入ったスペシャルモデルとなっています。





NBAを代表するするフォワード、"KING/LBJ"ことLebron James(レブロン・ジェームズ)のシグネチャーモデルのバッシュ第17弾です。アッパーは"ニットポジット"という新素材で、バトルニットを編む過程で熱を加えて糸を詰まらせ、殻のような形状を表面化させたもの。これにより前作「LEBRON 16」の柔軟性のままアッパーの強度が増し、立体的なデザインとなっています。着地時の安定感を求めるレブロンのリクエストに応え、かかとに過去最大量のマックスエアを内蔵。さらに前足部にも2つのズームエアユニットを搭載しています。