




アーティストTRAVI$ SCOTT氏によるレーベルプロジェクト"CACTUS JACK"とのコラボレーションモデル。NIKEのフットボールシューズ「LAND SHARK」からインスパイアされたアッパーデザインに「AIR ZOOM SPIRINDON」のソールユニットをアレンジして採用。24時間ハードに動き続けるTRAVI$ SCOTT氏のライフスタイルに耐えうる素材使いと機能性によって、トラクションと通気性、快適さをキープ。前足部のストラップやメッシュのアクセント、ヒールには"CACTUS JACK"のロゴ、オリジナルデザインのシューボックスに入ったスペシャルエディション





アメリカはニューヨーク発のスニーカーブティックでRONNIE・FIEG氏が手掛ける"KITH"とのコラボレーションモデル。2020年7月4日に渋谷、宮下パーク内に日本1号店を出店し、それを記念して日の丸からインスパイアされたデザインを落とし込んだスペシャルエディション。





「AIR JORDAN 1」は1985年4月から1986年3月にかけて発売されました。デザインはPeter Moore氏で、3本線で三角形のADIDASのパフォーマンスロゴをデザインした人物としても有名です。ウィングマークはPeter Moore氏が飛行機での移動中に見た、アメリカ空軍のパイロットウイングのレプリカにインスピレーションを受けてデザインされています。





1985年にNCAAバスケットボールリーグに向けたカレッジカラープログラム"BE TRUE TO YOUR SCHOOL."の一環としてリリースされたノンエアバスケットシューズで、ジョージタウン大学バスケットボール部"HOYAS"のスクールシューズとして登場した「TERMINATOR」の復刻版。1985年のオリジナル、2003年の初復刻(307147-041)、2008年のVINTAGE(318677-041)、2013年のBASIC(573789-041)に続いて5度目の登場です





オリジナルカラーのひとつで1994年に復刻された「AIR JORDAN 3 "BLACK CEMENT"(130203-001)」をベースに、ブラックのタンブルドレザー、砂漠をイメージしたブラウンのエレファントブラウンを採用。クリーム色のミッドソールはヴィンテージ感を表現しています。インソールには過去と現在を意味するグラフィックが入ったスペシャルエディションとなっています。