スニーカーショップSKIT

  • BLAZER LEATHER LOW 1979 MADE IN JAPAN WHITE/BLACK
  • ROADRUNNER 1981 BLUE/SILVER
  • TERMINATOR HIGH 1985 “GEORGETOWN”
  • U992 SALEHE・BEMBURY “CALM BE THE CRATER”
  • VANDAL SUPREME 1985 BLACK/METALLIC GOLD

A.C.G.AIR REVADERCHI “CLEAR JADE”2020/11/20

AR0479-003 / NIKE ACGから1992年に登場したアウトドア クロストレーニングシューズ「AIR REVADERCHI」。デザインは「AIR MOWABB」も手掛けたSteve McDonald氏。「AIR HUARACHE」のハラチシステムを搭載し、マウンテンバイクからインスパイアされたラバーのアウトソールを採用。洗練されたフォルムは当時の他のアウトドアシューズの1歩先を行くデザインでした。先進的なモデルが誕生したことから他のアウトドアシューズに向けて「お先に失礼」という意味合いもを込めてイタリア語の"ARRIVEDERCI"(お先に、またねなどの意味)からとって「REVAD

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AIR WILDWOOD ACG “DESERT DUST/GAME ROYAL”2020/11/19

1989年にオフロードランニングシューズとして登場した「AIR WILD WOOD」。前年に発売された「AIR PEGASUS ACG」の後継モデルで、トレイルランニングシューズの先駆けとしてA.C.G.(ALL CONDITONS GEAR)を代表するモデルです。今作はオリジナルには無い復刻だけのニューカラー。 / AO3116-200

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A.C.G.AIR SKARN “BLACK/HABANERO RED”2020/11/18

1996年から1997年にかけて登場した"AIR SKARN"は軽量でアウトドアに対応できる機能を兼ね備え、"AIR MAX 95"のようなフォルムがコアなファンに親しまれ、当時は日本未発売で別注モデルの「AIR SKARN(675034-412)」が特にカルト的な人気を博しました。そんな隠れた名作モデル"AIR SKARN"が23年の時を経て2019年に復刻。アッパーの軽量のメッシュ素材は当時のものより通気性に優れているものを採用。ヒール部分は当時と変わらない"ACG"ロゴが入っています。

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A.C.G.AIR SKARN “SEQUIA/VIVID PURPLE”2020/11/17

1996年から1997年にかけて登場した"AIR SKARN"は軽量でアウトドアに対応できる機能を兼ね備え、"AIR MAX 95"のようなフォルムがコアなファンに親しまれ、当時は日本未発売で別注モデルの「AIR SKARN(675034-412)」が特にカルト的な人気を博しました。そんな隠れた名作モデル"AIR SKARN"が23年の時を経て2019年に復刻。アッパーの軽量のメッシュ素材は当時のものより通気性に優れているものを採用。ヒール部分は当時と変わらない"ACG"ロゴが入っています。

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A.C.G.AIR HUMARA 17 QS “ELEMENTAL GOLD”2020/11/16

トレイルランニングシューズとしてA.C.G.のカテゴリーから1997年に発売。デザイナーは"TERRA SERTIG"や"TALLAC"など数多くのA.C.G.のフットウェアを手掛けた"PETER FOGG"。オートバイのホイールとフロントディスクブレーキからインスピレーションを受けデザインされ、アッパーにはレザーとメッシュ、デュラバックに加えリフレクターも採用。ミッドソールも特殊加工で強化して、フォア部分にZOOM AIRを、ヒール部分にAIRを搭載して履き心地もよく、日本ではアウトドアよりもタウンユースモデルとして一部のコアなファンに支持されたモデルです。

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