




1982年に登場した「AIR FORCE 1」は、その時その時代のカルチャーとも密接にリンクしバスケットボールシューズという枠を超え長い間ストリートの定番となっています。今作はアッパー全体、シュータンのマテリアルに撥水性と透湿性を両立した"GORE-TEX社"のファブリックを使用し、インナースリーブにも採用。ヒールとシュータンには"GORE-TEX"の文字が入ります。これまでモデルにはなかった、シューレスにドローコードがついて、シューレースがほどける心配がなくなります。エクストラシューレースはグレーが付属します。





1982年に登場した「AIR FORCE 1」は、その時その時代のカルチャーとも密接にリンクしバスケットボールシューズという枠を超え長い間ストリートの定番となっています。今作はアッパー全体、シュータンのマテリアルに撥水性と透湿性を両立した"GORE-TEX社"のファブリックを使用し、インナースリーブにも採用。ヒールとシュータンには"GORE-TEX"の文字が入ったスペシャルエディションとなっています。





今作はロサンゼルから着想を得た"EMB PACK"のひとつで、NBA LOS ANGELES LAKERSをオマージュしたプレミアムモデル。LAKERSのMAMBA JERSEYをイメージしたカラーリングに、ヒールサイドのNIKEの字体などオフィシャルコラボを思わせる雰囲気。既存のモデルとは異なり、つま先やサイドなどブラックの部分にプレミアムキャンバス地を採用しています。





NBAを代表するフォワード、"KING"、"LBJ"の愛称で呼ばれるLEBRON JAMES氏をフューチャー。2018年から所属しているNBA LOS ANGELES LAKERSをイメージして、左右非対称のクレイジーパターンを採用。シューレースループとシュータンのロゴにはそれぞれ反対色を配しています。LEBRON JAMES氏がキャリアで成し遂げた数々の功績を左右それぞれのシャンクに沿ってプリントし、アウトソールのカットアウトから見えるようになっています。





2004年1月18日から2月1日に南青山でナイキ主催のエキシビジョン"WHITE DUNK TOKYO"が開催されました。真っ白の「DUNK」を25人の日本人アーティストが自由にクリエイトして、その作品を展示したこのイベントに先駆け、NIKEの実験的店舗"AD21"で、このイベントの為に製作された「DUNK LOW PRO SB TOKYO」300足のうち、202足分の抽選販売の受付が行われました。抽選用紙に記入すると、抽選の発表方法、引き取り場所が知らされ、イベント開催中に抽選券を持参で来場して、受付で当選がわかり購入できるというスペシャルな1足です。