




1985年にジョージタウン大学バスケットボール部"HOYAS"のスクールシューズとして登場した「TERMINATOR」の復刻版。 今作はアッパーに上質なレザーとクラシックなキャンバス素材を使用しブラックとベルベットブラウンのツートンカラーで仕上げた1足





アメリカはロサンゼルス発のスニーカーショップ"UNDEFEATED"とのコラボレーションモデル「AIR FORCE 1 LOW SP」。2005年8月に発売された「DUNK HIGH NL "UNDFTD" (312205-461)」のカラーリングを採用し、パテント素材にアップデート。





「AIR JORDAN 10」は1994年-1995年シーズンモデルで一度引退したMICHAEL JORDAN(マイケル・ジョーダン)がNBAに復帰した際に着用したモデルです。デザインはティンカー・ハットフィールドです。アウトソールにはジョーダンが成し遂げた記録が年ごとに刻まれています。今作はブラックのシュリンクレザーアッパーと、全面にDUCK CAMO柄をプリントしたコットンキャンバス地を採用したリミテッドモデルです。





MICHAEL・JORDAN氏の次男であるMARCUS・JORDAN氏が2016年5月に立ち上げたスニーカーショップ"TROPHY ROOM"とのコラボレーションモデル「AIR JORDAN 7 RETRO SP "TROPHY ROOM/NEW SHERIFF IN TOWN"」の登場です。オリンピックバージョンをベースに、カーマインカラーのプレミアムスエードのアッパー、オリンピックカラーが施されたヒールタブ、金メダルを彷彿とさせるヒールのメタリックゴールドの装飾に、アッパーサイドにはJORDAN氏のサインがデボス加工で入ります。シュータンタブに刺繍された"NEW SHERIFF IN TO