




2010年に登場したナイキが誇るランニングシューズ「ZOOM VOMERO 5」の要素を取り入れて、華やかなメタリック、プラスチックの細工とミッドソールを組み合わせた「WMNS V2K RUN」の登場です。サイドには、リファレンスプラスチックのディテール、ビンテージ感を演出しつつ現代なアップデートで快適な履き心地も提供する1足。





LEVI’S原宿フラッグシップストアのみで抽選販売となったモデルで、FUTURE FINISHと呼ばれる"LEVI'S"独自のレーザー加工技術でデザインした両ブランドロゴのグラフィックパターン、レザーパッチやシャンクボタンなど、それぞれを象徴するディテールを組み合わせ、右足には"LEVI'S"のレッドタブが入ったスペシャルエディションとなっています。





アコヤ真珠をモチーフにしたカラーリング。ZOOM AIRクッショニングと軽量で地面との一体感が高いデザインに連動するケーブルシステムを備え、軽さを損なうことなく機敏な流動性と爆発力を実現。ハイペースな試合でのレブロン・ジェームズのようなオープンフロア攻撃やリムへのジャンプに最適です。XDRアウトソールが、屋外コートで優れたトラクションを発揮します。





MICHAEL・JORDAN氏の次男であるMARCUS・JORDAN氏が2016年5月に立ち上げたスニーカーショップ"TROPHY ROOM"とのコラボレーションモデル。カーマインカラーのプレミアムスエードのアッパー、オリンピックカラーが施されたヒールタブ、金メダルを彷彿とさせるヒールのメタリックゴールドの装飾に、アッパーサイドにはJORDAN氏のサインがデボス加工で入ります。シュータンタブに刺繍された"NEW SHERIFF IN TOWN"、"June 22,1992"のタグ、オリジナルデザインのインソールなど"TROPHY ROOM"のこだわりが詰まったスペシャルエディションとなっていま